おはようございます!!

日本配食サービス協会の後藤です


高齢者見守りサービスの市場動向

WEBに掲載されていた、調査によると
見守り、安否確認サービスの市場規模は2010年

90億円⇒2020年には132憶円に成長、特に

独身高齢者帯の増加や高齢者住宅の戸数増加が成長を

牽引しているそうですね!!

富士経済の調査によると、高齢者施設向け食材市場、

2008年に合計1兆5902億円規模ですが←(巨大なマーケット)

配食サービスは今後更に地域ケアの中核として

お弁当をお届けする事による安否確認のニーズが高まり

後期高齢化社会には無くてはならない事業になって

行くでしょうね!!

日本配食サービス協会としも、高齢者の抱えている

悩みや不安を和らげ、協会員様達と共に高齢者の方が

住みよい環境を整えて行きたいと思います。