(配食の世界を変える夢がある!!)

このキャッチコピーを常に意識しながら

全国の会員さんと共に活動を進めて来ました

配食事業は現在国も後押しする、地域ケアネット

ワーク(見守り)には欠かせない事業で、安否確認

の手段として各自治体で活躍しております。

 

この様なリアルな安否確認に加え、日本配食サービス協会では

IOTを活用した他社には無い実用的な見守りサービスの普及を

目指し活動致します。

高齢者向けIOTの市場規模は2025年には100兆円です!!

この規模がどの位凄いか比較しますと、

〇外食産業(全体)32兆円

〇歯医者     2兆6000億円

になります、実に歯医者の40倍の規模になります。

配食協会ではまず(IOT、電力)を活用した見守り

装置(ネットミル)の販売店として活動して行きます

この(ネットミル)は今までに無い実用性が高く、

アルゴリズムを活用した、高機能の安心、安全の見守り

をお届け出来る物となります。

是非動画をご覧ください!!

 

また、こちらの商品にご関心がある方は、メッセージ

または電話にてお気軽にご連絡下さい。

※良い商品を売れる、これはセールスマンの喜びです